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The Road to Stardom

Sometimes win sometimes lose but we always friends everybody a friend. so it doesn't matter the result. we are happy and we keep looking forward to the next.

FW vs C9 - Worlds 2016 Group B 感想

League of Legends

以下、少々のネタバレを含みます。

熱い試合だった。。
FWのヴァルスのQポークが痛すぎたり(ADCとかSupのHP5割ほど削ってた)、バロンファイト前にMeteosがダメージを受けすぎていたり、Jensenが来るのが遅かったり、相手のディスエンゲージが強くて上手いことエンゲージできなかったり…で、ぼろぼろにやられてたんだけども、Meteosの1プレーで流れが変わる。その後、戦線を押し上げていき、相手のイニシエートへのカウンターが成功して勝利。いやでも、信じられるか?相手の赤バフ付近でMeteosがヴァルスをFlash≫ULTで蹴とばすシーンなんだけど、リコールもせず待つこと約2分。ずっとあの辺りの位置でスタンバってた。ありえん。よく我慢できたなーって思うし、自分だったら我慢できなくてリコールしちゃいそう。でも、あの我慢こそがPoke構成に対する良いイニシエートつながる鍵だったんだと思う。

熱い。
プレーも不利≫逆転という熱い展開だったのもあるけど、観客の声援と実況も熱かった。私も一緒にわあーわあー声を出してて、何というか一体感があった。BARON FALL CLOUD9 !!!とかジジロットポータル2個置かれたときにYEAHHH BOYYYYって叫んでた実況の人、アドレナリン出まくりでさぞ気持ちよかったんだろうなぁって思う。

いやはや、こんな白熱した試合を見れて幸せですな( ̄ー ̄*)