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The Road to Stardom

Sometimes win sometimes lose but we always friends everybody a friend. so it doesn't matter the result. we are happy and we keep looking forward to the next.

「LOLは弱くても勝てます」の人とランクでマッチングした

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たぶん、ソラカ使ってた人が「LOLは弱くても勝てます」の人なんじゃないかな~って思います。
ブログidとおんなじ名前だったから、そうなんじゃないかなっていう推測。

それにしても、このウルトラ場違い感。。
しかも、同じチームの人がうまくて、気づいたら勝ってましたっていう試合。よかったよかった。
ワイ、純正ゴールド1だから、もうちょっと同じTierの人と試合したいんじゃ~頼むぜRiotさん!!


高レートの人の立ち回りを見れたのも大きな収穫かな~と思います。
気分はfssのヨーンとデコースが戦ったシーン。

対面のAhriですが、ブラッドミアがCSを取るタイミングで大体Qを使ってきます。
ほとんどVladimirの射程外から、それにMS増加があるのでダメージトレードできないので一方通行です。
なので、それを躱さないとレーニングはとてもつらいものになってしまいます。

対処法としては、
・Ahriと常に一定の距離感を保つ
・Ahriが前進してくる&VladimirがCSを取るタイミングだと大体Qを使ってくるので、横に移動する

ざっくりといえば、「CSを取る前にちょっと横にずれてからCSを取る」のが良いと思います。
それを守ればレーニングはできるはずです。

**

あとは、アイテムが揃う前は慎重に行くってのと、無駄サモナースペルは使わないことが大事かと思いました。
この試合結構サモナースペルの無駄遣いをしてしまってですね、「あ~キルとれたのに~」という場面が結構ありました。

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を早い段階で積むようにして、
モナースペルがクールダウンのときは、ファーミング&マイルドな立ち回りで、、
モナースペルがあるときは、All-inを狙ってみる立ち回りが良いかもです。


唯一の見どころだったシーン。

E溜め ≫ Eのスローを活かしつつWを当てつつ前進 ≫ HTP01を多段Hitさせる ≫ Q/E っていうコンボ。
メリットは分からん殺しができる点。デメリットは帰還がリスキーな点。
状況に合わせて使えればGoodなんじゃないかな。たぶん。

今回はこんな感じ。
それでは~